半分近くまできたところです。
読み始めは、また周辺のちょっとした事件から始まるのか
と思いましたが、今回は全く違う展開です。
刑事ものには時々ありそうな、「腐った刑事」というやつ
ですね。
父親の威光を最大限に生かしながら昇進してきたRenee。
何不自由なく育ってきたにも関わらず、悪の道に入った
ことに、Eveは怒りを隠せません。
Reneeとのやりとりも面白いです。スカっとします。
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