読み終えました。
完全にロマンスでした。
つまり、Macの偽者は単なるつけたしでしたね。
もう少し関連させてもよかったのではないかと思います。
最後の部分などは、なぜ? と思われるところがあります。
前作ほどではなかったのが残念。
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